「この人は魂の相手でしょうか?」
「この人は私の魂の相手でしょうか?」
とか
「彼は私のツインでしょうか?」
とか こんな質問がたびたび寄せられます
答えは・・・
『あなたに迷いがあるようならそれは違います』
魂の〇〇っていうことについては
疑問の余地がないのです
一ミリでも疑いが湧くのであれば・・・
そんなことでグズグズ悩んで先へ進めないのだとしたら・・・
それは違います
もし相手が魂から惹かれる人であるならば
頭で「この人が本当に運命の人なの?」と
あ~だ、こ~だ、なんてやってる間もなく
体が先に動きます!
疑問が湧く余地もなく 先に飛び込みます
本当に魂の相手なのだとしたら
『魂の相手』なんてことさえも脳裏に浮かびません
ああ、私はこの人と生きていくんだなっていう
knowing 確信のような理解はやってくるかもしれません
でも淡々としているはずです
一緒にいることがあまりにも自然なはずです
魂の相手とは 付き合うとか別れるとか
そういう次元の話じゃないんです
また始まるんだなって感じです
魂の相手っていうのは
それこそ魂が求めているから
肉体人間としてのあなたよりも先に
魂レベルでイチャイチャします
現象面が遅れてついてきます
周りの状況がそれ以外に選択肢がないことを示します
道が一本になります
何度も何度も生まれ変わり立ち変わり
戯れ合ってきた愛人です
その懐かしさを体で覚えていますから
出会ったらわかります
でも大切なのは 出会う時期でしょう
お互い準備ができてなければ
出会っても気がつきません
だから
この人がツインかどうかとかそんなことにこだわるよりも
自分の気持ちを観つめてください
自分を水晶のようにクリアにしてください
そこからはじまります
魂の相手に出会ったから 幸せになれるのではないのです
その相手に出会った時 気づけるように
自分の意識を磨きましょう
自分の心を透明にしておきましょう
ブログの更新情報が届きます

floweringセラピー®協会代表 ツインセラピスト
21歳年上のパートナー陽子と、ツインセラピストとして真実の愛を伝えている。今ここにある真実や愛を広く伝えたいというアツい想いで活動中。独自の世界観にファンも多い。元高校英語教師。
ホームページ 『floweringセラピー®』
個人ブログ 『あなたはだぁれ?』

